クレジットカードが使えない!エラーで支払いできない理由と対処法

店舗やネットショップで支払いをしようとした際に、クレジットカードが使えずに困った経験を持つ人も多いのではないでしょうか。カードがエラーで使えない理由は、支払遅延などの利用状況、セキュリティ対策など、さまざまな要因があります。
ここでは、クレジットカードが使えなくなる理由と、その対処法について詳しく解説します。また、不正利用などのトラブルを防ぐための対策も紹介しますので、いざというときの参考にしてみてください。
利用状況により使えない場合の理由と対処法
クレジットカードは、有効期限切れや支払遅延など利用状況によっては使えない場合があります。ここでは、利用状況によりクレジットカードが使えない場合の主な理由と対処法をご紹介します。
利用状況により使えない場合の主な理由
- クレジットカードの有効期限が切れている
- 支払いの遅延があり、利用が停止されている
- 利用限度額を超えている
- クレジットカードの会員規約に違反している
- カード会社にシステムトラブルが発生している
- 家族カードで本人会員のクレジットカードに問題が発生している
クレジットカードの有効期限が切れている
クレジットカードが使えない理由の1つは、カードの有効期限が切れていることです。クレジットカードの裏面に「05/25」と記載があれば「2025年5月」が有効期限で、この期限を過ぎたクレジットカードは使うことができません。
クレジットカードの有効期限が近くなると、新しいカードが自宅に郵送されます。「後で入れ替えよう」と放置すると、クレジットカードが使えない事態を招きかねません。新しいクレジットカードが届いたら古いカードと入れ替え、問題なく使えることを確認したのち、古いカードはハサミで裁断するなどして処分してください。
支払いの遅延があり、利用が停止されている
カード会社から請求された支払額が残高不足で引き落としできなかった場合、一時的にクレジットカードが利用停止になります。この場合、「請求額分をカード会社の指定する口座に振り込む」「再度の引き落としの前に必要な額を引き落とし口座に入金する」などを行う必要があります。一般的に、カード会社が入金を確認してから、翌営業日には利用が再開されるでしょう。
支払遅延は、いわば「借りたお金を返済期日に返さない」ということで、履歴として残り、信用情報にも関わってくるため注意が必要です。引き落とし口座に十分な額が残っているかどうか、支払日の前には確認するようにしましょう。
利用限度額を超えている
クレジットカードには利用限度額が設定されており、その額を超えて使うことはできません。短期間のうちに立て続けにクレジットカードでお買い物をしたり、高額なものを購入したりすると、利用限度額を超えてしまう可能性があります。
例としてよくあるのが「結婚」です。結婚式関連の費用や新居の家具などをクレジットカードで支払っていくと、あっという間に利用限度額に達してしまい、カードが使えなくなってしまうことがあります。
このようなときは、事前にカード会社に連絡すれば、利用限度額を一時的に増額する「一時増枠」という手続きをとることが可能です。増額できるかはケース・バイ・ケースですが、一時的に利用限度額を増やすことができれば、余裕を持ってお買い物ができます。
クレジットカードの会員規約に違反している
カード会社が定める会員規約に違反する行為が判明した場合、カード会社は、そのクレジットカードの利用を停止したり、強制的に解約したりすることがあります。
例えば、家族や親しい友人であっても、クレジットカードを貸与することは、規約違反になります。また、近年、問題視されている「クレジットカードのキャッシング枠の現金化」も禁止行為の1つです。これは、現金を入手するために、クレジットカードのショッピング枠を利用する方法で、高額な商品の転売や、紙幣・貨幣の購入を通じて現金を入手する行為を指します。カード会社では、こうした行為を禁止しています。
カード会社にシステムトラブルが発生している
カード会社のシステムが定期的なメンテナンス中であったり、予期しない障害が発生していたりする場合、クレジットカードが一時的に使えないこともあります。また、インターネット環境の不具合や通信障害が原因で、クレジットカード決済システムが正常に作動しない場合もあります。このような場合には、カード会社のWEBサイトや通知を確認し、復旧を待つしかないでしょう。
家族カードで本人会員のクレジットカードに問題が発生している
家族カードを利用している場合、本人会員のクレジットカードに問題が発生していて、カードを使えない可能性があります。本人会員のクレジットカードで有効期限切れや支払遅延、システムトラブルなどが起きている場合、家族カードに利用制限がかかる場合もあります。
自身の利用状況に特に問題がない場合は、本人会員のクレジットカードにトラブルが発生していないかを確認しましょう。
実店舗でクレジットカードを使えない理由と対処法
実店舗では、「利用したいクレジットカードの国際ブランドに店舗側が対応していない」「クレジットカードそのものに異常や不具合がある」などの理由でクレジットカードを使えない場合があります。ここからは、実店舗でクレジットカードが使えなくなる主な理由と対処法をご紹介します。
実店舗でクレジットカードを使えない理由
- 利用したいクレジットカードの国際ブランドに店舗側が対応していない
- 暗証番号の入力を間違えている
- クレジットカードそのものに異常や不具合がある
- 店舗の端末が故障している
利用したいクレジットカードの国際ブランドに店舗側が対応していない
実店舗でクレジットカードを利用できない理由には、利用予定のクレジットカードの国際ブランドに店舗側で対応していないケースが多く挙げられます。クレジットカードの国際ブランドとは、世界中で決済システムを提供しているブランドのことで、代表的なものにVisaやMastercard®などがあります。
国際ブランドは、決済システムのライセンスをカード会社に発行しており、店舗側がその決済システムを導入することで、提携しているクレジットカードでの支払いが可能です。例えば、Visaだけしか提携していない店舗では、Mastercard®のクレジットカードは利用できません。
このようなトラブルを防ぐためには、店舗の入り口やレジ付近に掲示されている国際ブランドのマークを事前に確認するといいでしょう。
暗証番号の入力を間違えている
実店舗でクレジットカードが使えない場合、暗証番号の入力を間違えていることがあります。暗証番号を間違えて入力すると、決済ができないだけでなく、一定回数以上間違えるとクレジットカードがロックされる場合もあるため注意が必要です。
こうしたトラブルを防ぐには、暗証番号を正確に覚えておくことが大切です。また、暗証番号が他人に知られないよう、番号の管理には十分気を配りましょう。暗証番号がわからなくなった場合は、早めにカード会社に問い合わせて対応を確認してください。
クレジットカードそのものに異常や不具合がある
実店舗でクレジットカードが使えない理由として、カードそのものに異常や不具合があるケースもあります。例えば、「クレジットカード表面に記録されている磁気ストライプが劣化して読み取れない」「ICチップの接点の汚れや、ICチップそのものが破損している」などで読み取れなくなるケースがあります。ICカードが読み取り不可となったら、まずICチップの接点部分をやわらかい布で拭き、汚れを落として再度試してみてください。
それでもクレジットカードが読み込めず、明らかにカードそのものに問題がある場合は、カード会社に連絡して新しいカードを発行してもらう必要があります。ただし、カード会社に連絡する前に、クレジットカードが使えなくなる原因はほかにないか、十分確認するようにしましょう。
店舗の端末が故障している
店舗の決済端末が故障している場合も、実店舗でクレジットカードが使えない理由の1つです。これは頻繁に起こることではありませんが、特定のカードだけでなく、クレジットカード全般が読み取れない場合は、店舗側に原因があると考えていいでしょう。
また、無線で親機と通信するタイプの決済端末では、通信状況によっては処理に時間がかかったり、処理そのものが時間切れになってしまったりすることがあります。
いずれにしても、店舗側の問題でクレジットカードが使えないのであれば、利用者側で解決することは難しいため、別の支払方法を検討することが現実的な対処法となります。
ネットショップでのエラーの多くは入力ミス
ネットショップのクレジットカード決済でエラーが発生する主な原因は、クレジットカード番号などの入力漏れや入力ミスです。実店舗と違い、ネットショップでは「カードを端末で読み込む」という作業がないため、クレジットカードの汚れや決済端末の故障といった、物理的なトラブルが起こることはありません。
ネットショップの購入画面では、クレジットカード番号をはじめ、さまざまな情報を入力します。いずれも、入力しないと決済や配送に支障が出る大切な情報です。そのため、未入力の欄を残したまま次に進もうとすると、「◯◯を入力してください」とアラートが出るようになっています。
ここからは、ネットショップで起こりやすいクレジットカード決済に関するエラーの主な原因について見ていきましょう。
カード番号とセキュリティコードの入力間違い
ネットショップでクレジットカードを使った際にエラーが出たら、カード番号やセキュリティコードの入力間違いの可能性があります。カード番号は桁数が多く、入力するだけでも大変です。そのため、入力ミスが一番起こりやすい箇所といえるでしょう。
カード番号以外にも間違いやすいのが、クレジットカードに記載している「セキュリティコード」です。通常はカード裏面の署名欄の脇に3桁で印字されていますが、アメリカン・エキスプレス®の場合は、表面に4桁で印字してあるなど、国際ブランドによって記載されている場所や桁は異なります。
有効期限の入力間違い
ネットショップでクレジットカードが使えない場合は、有効期限の入力を間違えている可能性もあります。クレジットカードには、カードに有効期限が刻字されています。西暦年月の下2桁を「月/年」という形で表記するのがルールで、例えば、2025年5月まで有効のカードであれば入力する番号は「05/25」です。
しかし、ネットショップの入力画面で「25/05」と反対に入力してしまい、エラーになるケースもあります。
現在、多くのネットショップでは、プルダウンメニューから年月を選ぶタイプが主流となっているので、年と月を間違えるミスは大幅に減ってきています。しかし、今でも手入力のネットショップはあるため、注意が必要です。また、1月から9月の数字を手入力する際は、「01」や「09」など、0を加える場合もあるため注意しましょう。
意外と多い、自分の名前の入力間違い
ネットショップでクレジットカードが使えない場合は、自分の名前を間違って入力している場合もあります。名前は、大文字・小文字の区別や姓と名の順番など、クレジットカードに刻字されたとおりに入力しないとエラーになるため、注意しましょう。例えば「洋子」は、アルファベットでは「YOKO」と表記することが多いかもしれませんが、クレジットカードに「YOUKO」と表記されていたら、そのとおりに入力しなければなりません。情報は「クレジットカードの記載どおりに入力」が基本です。
不正利用の疑いがある場合はカード会社の判断でカードが使えなくなることもある
ここまで紹介してきたこと以外の理由では、不正利用の疑いがある場合にカード会社の判断でクレジットカードを利用不可にすることもあります。
カード会社は、自社が発行したクレジットカードの取引を常に監視し、不審な取引を見つけると、クレジットカードの利用を一時的に停止し、問題解決まで利用を制限することがあります。
では、どのようなときに不正利用の疑いがあると判断されるのでしょうか。一口に、「不正利用の疑いがある」といっても、その内容はさまざまです。いくつかの例を挙げてみましょう。
いつもの利用傾向と異なる場合
カード会社は、いつもの利用傾向と違う取引があった場合に、不正利用の疑いがあると判断することがあります。例えば、「普段は数千円の利用が多いのに、突然数十万円の高額決済を行う」「国内利用が中心だったのに、突如海外での利用が頻発する」といったケースです。
不正利用の多い店舗でのお買い物の場合
少額の取引であっても、不正利用が多発している店舗でクレジットカードを利用した場合、カード会社が不正利用を疑うことがあります。これは、特定の店舗に不正利用の被害や問題が多発した場合、その店舗での利用自体が警戒対象となるためです。
そのほか、不正利用が疑われる場合
振り込め詐欺やネット詐欺と同様、クレジットカードの不正利用は巧妙化し、たえず新たな手法が生み出されているため「いつもの利用傾向と異なる場合」「不正利用の多い店舗でのお買い物の場合」以外のケースであっても、不正利用の疑いがあると判断された場合には、クレジットカードが使えなくなります。
通常、カード会社の判断でクレジットカードの利用を止めた場合は、カード会社から契約者に連絡が入るのが一般的です。しかし、連絡が来ないとき、あるいは気になることがあるときは、契約者側から問い合わせてみてもいいでしょう。もしかしたら、まったく別の理由でクレジットカードが使えなくなっている可能性もあるからです。
クレジットカード決済のトラブルを防ぐための対策
クレジットカード決済のトラブルを防ぐには、クレジットカードが利用できなくなる理由を理解することが大切です。
例えば、「クレジットカードが破損しないように保管する」「カード番号や暗証番号といったクレジットカードの情報が漏洩しないように気をつける」「支払遅延が起こらないようにする」などを心掛けると、トラブルを未然に防ぐことができます。
また、クレジットカードを複数保有する場合は、異なる国際ブランドにしておけば、利用したいクレジットカードが店舗で対応していなかったときでも、ほかのクレジットカードで支払いができます。
もし、クレジットカード決済のトラブルの原因が解決できなかったり、わからなかったりした場合は、すみやかにカード会社に連絡しましょう。
カードの不正利用は全額補償!年会費やポイント還元率がお得な三菱UFJカード

三菱UFJカードは、18歳以上の学生(高校生は除く※)から持つことができるクレジットカードで、ご利用可能枠は、社会人なら最高100万円まで、学生なら最高30万円まで設定ができます。
※高校卒業年度の10月1日以降のお申し込み、かつ卒業後の進路が決まっている場合は学生用のクレジットカードをお申し込みいただけます。
三菱UFJカードは、年会費が永年無料で、タッチ決済にも対応しているので、お支払いもスピーディーです。
また、セブン-イレブンやオーケーなどの対象店舗で三菱UFJカードを利用すると、ご利用分の最大15%相当のポイントが還元されます。
ほかにも、ネットショッピングのポータルサイト「POINT名人.com」を経由してお買い物をすると、カードの基本ポイントに加えてボーナスポイントももらえるので、日常使いでポイントがためやすいでしょう。
※1ポイント5円相当の商品に交換の場合
※対象店舗によってはAmerican Express®のカードは優遇対象外となります。
三菱UFJカードの会員なら、Uber Eats ・ Uber のサブスクリプション(定額)サービス「 Uber One 」が6カ月間無料で利用可能です。「 Uber One 」は、デリバリー(配達)サービス「 Uber Eats 」と配車サービス「 Uber 」の両方でメンバー限定特典が受けられるサービスで、通常は月額498円(税込)または年額3,998円(税込)がかかります。「 Uber One 」メンバーになると、例えば対象店舗で条件を満たせば何回でも配達手数料が0円になるほか、毎回の乗車料金が5%以上お得になります。
そのほか、「MUFGカードアプリ」を活用すれば、WEB明細をスマートフォンでいつでもチェックでき、家計簿をつける手間を省けます。さらに、ご入会日から2カ月後までに条件を達成すると、最大10,000円相当(グローバルポイント2,000ポイント分)がもらえます。詳細は三菱UFJカードのWEBサイトでご確認ください。
※1ポイント5円相当の商品に交換の場合
※現在「 Uber One 」にご登録中の方、および過去 3カ月以内に「 Uber One 」にご登録いただいたことのある方は、本プロモーションの対象外です。
※その他、「 Uber One 」6カ月無料の特典には条件があります。また、特典の適用には専用ページよりお申し込みが必要です。詳細はこちらをご確認ください。
※「 Uber One 」6カ月無料の特典は2024年8月時点のものであり、予告なく内容を変更または終了する場合があります。

三菱UFJカードの特長
- 年会費が永年無料で利用できる
- 対象店舗でのご利用分の最大15%のポイントが還元される
- POINT名人.comを利用すると、ボーナスポイントもたまる
- Uber One のご登録で6カ月無料で利用できる
- MUFGカードアプリのWEB明細を家計簿代わりに使える
※1ポイント5円相当の商品に交換の場合
日頃の気配りとすみやかな解決で、快適なカードライフを
クレジットカードが使えない場面に遭遇すると、不便を感じるだけでなく、場合によっては急な現金の用意が必要になることもあります。そのため、日頃から利用限度額や毎月の請求額、引き落とし口座の残額などには、気を配っておく必要があります。
また、「心当たりがないのにクレジットカードが使えない」という場合には、カード会社に直接問い合わせてみるのが一番の近道です。何らかのトラブルがあるのならすみやかに解決して、快適なカードライフを維持していきましょう。
おすすめのクレジットカード
カード名 | 日常にうれしいを、 将来まで安心を。 |
オンも、オフも、 いつでも変わらない輝きを。 |
日常から特別な時まで、 最高クラスのおもてなしを。 |
|
---|---|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
||
三菱UFJカード | 三菱UFJカード ゴールドプレステージ |
三菱UFJカード プラチナ・アメリカン・ エキスプレス®・カード |
||
年会費 |
初年度 | 無料 | 無料 (オンライン入会限定) |
22,000円(税込) |
次年度以降 | 無料 |
11,000円(税込) |
22,000円(税込) |
|
特長 |
|
|
|
|
最短発行期間 | 最短翌営業日 | 最短翌営業日 | 最短3営業日 |
※1ポイント5円相当の商品に交換の場合
カード種類・国際ブランドを選択のうえ、
お申し込みフォームへ進んでください。
カード種類
※カードお申し込み時点で、内定者の方は「学生」をご選択のうえお申し込みください。
国際ブランド
国際ブランド
- 実店舗でクレジットカードが使えなくなる原因は?
- 実店舗でクレジットカードが使えなくなる主な原因には、「利用したいクレジットカードの国際ブランドに店舗側が対応していない」「暗証番号の入力を間違えている」「クレジットカードそのものに異常や不具合がある」「店舗の端末が故障している」などが考えられます。
また、「クレジットカードの有効期限が切れている」「支払いの遅延があり、利用が停止されている」「利用限度額を超えている」「クレジットカードの会員規約に違反している」「カード会社にシステムトラブルが発生している」「家族カードで本人会員のクレジットカードに問題が発生している」など利用状況により使えない可能性もあります。
詳しくは「利用状況により使えない場合の理由と対処法」「実店舗でクレジットカードを使えない理由と対処法」をご確認ください。 - ネットショップでクレジットカードが使えない理由は?
- ネットショップでクレジットカードが使えない原因としては、カード情報の入力間違いによってエラーが出ていることが挙げられます。カード情報を入力する際には、カード番号やセキュリティコードのほか、カードの有効期限、氏名を入力した後、必ず見直しをするようにしましょう。
詳しくは「ネットショップでのエラーの多くは入力ミス」をご確認ください。 - 不正利用でクレジットカードが使えないときはどうしたらいい?
- クレジットカードが不正利用されている疑いがある場合、カード会社の判断で利用を停止することがあります。その場合は、カード会社から契約者に連絡が入るのが一般的です。連絡が来ないときは、そのほかの原因でクレジットカードの利用が停止されている可能性が高いでしょう。
シーンによってクレジットカードが使えなくなる原因と対処法は異なりますので、疑わしい原因から対処していくことをおすすめします。
詳しくは「不正利用の疑いがある場合はカード会社の判断でカードが使えなくなることもある」をご確認ください。